ホーム > 組織から探す > 行政委員会等 > 滋賀県職員等採用試験案内のページ > 平成23年度滋賀県職員採用上級試験(大学卒業程度)受験案内
(持参または郵送の場合)平成23年5月16日(月)〜6月3日(金)※消印有効
(インターネットの場合)平成23年5月16日(月)正午〜6月1日(水)17時
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*試験に関する問い合わせおよび受験申込みは・・・ 滋賀県人事委員会事務局
〒520-8577 大津市京町四丁目1番1号(県庁東館6階)
TEL:077-528-4454
FAX:077-528-4970
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試験区分
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採用予定人員
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採用時の勤務予定先
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職務内容
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行政
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45人程度
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知事部局の本庁各課または環境・総合事務所などの地方機関、各行政委員会事務局等
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一般行政事務
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環境行政
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2人程度
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知事部局の本庁各課または環境・総合事務所などの地方機関等
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環境等に関する行政事務 |
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警察事務
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4人程度
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警察本部各課または警察署等 |
一般事務(深夜、交替制等の変則的勤務を伴う場合があります。)
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化学
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2人程度
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知事部局の本庁各課または環境・総合事務所、琵琶湖環境科学研究センターなどの地方機関等
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環境・衛生等に関する行政事務および関連する試験・検査等の業務
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農 業
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2人程度
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知事部局の本庁各課または農業農村振興事務所、農業技術振興センターなどの地方機関等
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農業に関する知識・技術の普及指導、行政事務および関連する試験研究等の業務
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林 業
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2人程度
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知事部局の本庁各課または森林整備事務所などの地方機関等
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治山・林道等の事業に関する企画・設計・施工管理、林業に関する知識・技術の普及指導等の業務および関連する行政事務
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水産
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1人程度
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知事部局の本庁各課または水産試験場などの地方機関等
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水産業に関する知識・技術の普及指導、行政事務および関連する試験研究等の業務
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建 築
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3人程度
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知事部局の本庁各課または土木事務所などの地方機関等
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建築の設計・監督・検査、建築確認等の業務および関連する行政事務
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電 気 (電気工学) |
1人程度
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知事部局の本庁各課または下水道事務所などの地方機関等
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電気設備等に関する設計・施工管理・保守管理等の業務および関連する行政事務
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総合土木
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20人程度
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知事部局の本庁各課または土木事務所、農業農村振興事務所、田園整備事務所などの地方機関等 | 道路・河川・港湾・都市計画・土地改良事業等の事業に関する企画・設計・施工管理等の業務および関連する行政事務 |
| 年齢 |
次のいずれかに該当する者
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*性別は問いません。
*次のいずれかに該当する者は、受験できません。
| ア | 成年被後見人または被保佐人(準禁治産者を含む。) |
| イ | 禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでまたはその執行を受けることがなくなるまでの者 |
| ウ | 滋賀県職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者 |
| エ | 日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、またはこれに加入した者 |
| オ | 日本国籍を有しない者(警察事務の試験区分に限る。) |
| 注) |
警察事務以外の試験区分については日本国籍を有しない者も受験できます。ただし、日本国籍を有しない職員は任用が制限されます。 |
| 詳しくは、「8.日本国籍を有しない者の任用について」をご覧ください。 |
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日時
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場所
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第1次試験
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平成23年6月26日(日)
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立命館大学 びわこ・くさつキャンパス (草津市野路東1-1-1) |
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口述試験
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7月中旬に実施します。詳細は筆記試験で一定の点数に達している者に対して通知します。
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大津市 | ||||||||||
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第2次試験
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8月上旬に実施します。詳細は第1次試験合格者に通知します。 | |||||||||||
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試験
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種目
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方法
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内容
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第1次試験
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筆記試験
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教養試験
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択一式
(2時間)
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公務員として必要な社会、人文および自然の各科学、現代の社会に関する知識(知識分野)ならびに文章理解、判断推理、数的推理、資料解釈等に関する能力(知能分野)についての筆記試験(大学卒業程度) 45問出題中、知能分野20問を必須解答、知識分野25問の中から20問を選択解答とします。 |
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専門試験
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択一式
(2時間)
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各試験区分に応じて必要な専門的知識および能力についての筆記試験(大学卒業程度)
40問出題、全問必須解答とします。ただし、総合土木については、45問出題中、20問を必須解答、残りの25問中20問を選択解答とします。 試験区分別の出題分野は、専門試験出題分野一覧表のとおりです。
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口述試験
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口述試験
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人物についての個別面接による試験 ※筆記試験の当日に提出していただく「面接カード」に記入された内容に基づき、面接を行います。 |
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第2次試験
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論文試験
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識見、思考力、表現力等についての筆記試験(1時間30分)
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口述試験
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人物についての個別面接および集団討論による試験
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適性検査
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公務員として必要な適性についての検査
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*試験および検査は、すべて日本語で行います。
*択一式の解答はマークシート方式ですので、これに適した筆記用具(HBの鉛筆などと消しゴム)を持参してください。
*使用できる時計は、計時機能だけのものに限ります。携帯電話・PHS等の使用はできません。
*試験問題の例題は、こちらで公表しています。
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時期
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方法
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第1次試験 |
7月下旬
(具体的な日時は、第1次試験の際連絡します。) |
県庁正面掲示板、各環境・総合事務所の行政情報コーナーおよび県ホームページに掲示するほか、合格者に通知します。
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最終合格者発表
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8月下旬 (具体的な日時は、第2次試験の際連絡します。) |
県庁正面掲示板、各環境・総合事務所の行政情報コーナーおよび県ホームページに掲示するほか、受験者全員に通知します。
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(1)
(2)
(3)
(4)
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最終合格者は、試験区分ごとに作成される採用候補者名簿に記載されたのち、各任命権者からの請求に応じて成績順に提示され、そのうちから採用者が決定されます。
採用候補者名簿の有効期間は、原則として、名簿確定の日から1年間です。
採用は、平成24年4月1日の予定です。
平成2年4月2日以降に生まれた者で、大学卒業見込みを要件として受験した者が、所定の時期までに大学を卒業できなかったときは、採用される資格を失います。
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(1)
(2)
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給料は、月額177,906円で、そのほかに扶養手当、地域手当、通勤手当、期末 ・勤勉手当等が支給されます。また、経歴その他に応じて、上記の額に一定の額が加算されます。
なお、この額は、平成23年4月1日現在のものです。
昇給は、原則として毎年1回行われます。
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(1)
(2) |
日本国籍を有しない者は、各任命権者が定める一部の職(「公権力の行使」または「公の意思形成への参画」に携わる職のうち、職務の内容または権限が統治作用と関わる程度が強いもの)以外の職に任用されます。 【日本国籍を有しない者の任用が制限される職(代表例)】
日本国籍を有しない者は、採用時に当該職務に従事可能な在留資格がない場合には採用されません。
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*受験申込みは、必ず以下のいずれかの方法により行ってください。
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申込書および受験票に必要事項を記入し、滋賀県人事委員会事務局に提出してください。
◇受付期間(郵送または持参の場合)平成23年5月16日(月)〜6月3日(金)
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(2)インターネットにより申し込む場合
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申込みは、 平成23年5月16日(月)正午から6月1日(水)17時まで受け付けます。 学校・学部・学科コード番号表は、こちら(PDF:18KB)をご覧ください。 |
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申込書を受理した場合は、受験票を交付(郵送による申込者には受験票を郵送。インターネットによる申込者には「受験票送付メール」を送信。)しますが、平成23年6月13日(月)までに受験票が到着しないときは、滋賀県人事委員会事務局に問い合わせてください。 |
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受験票には受領後、最近6か月以内に撮影した写真をはって、第1次試験当日持参してください。 |
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受験番号は、第1次試験当日受付において指定します。 |
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身体に障害があり、座席等配慮を必要とする場合は、申込受付期間中に滋賀県人事委員会事務局まで連絡してください。 |
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申込みできる試験区分は1つに限ります。受験申込受理後は、試験区分の変更を認めません。 |
| この試験の結果については、滋賀県個人情報保護条例に基づき口頭により開示を請求することができます。 電話等による請求では開示できませんので、開示を請求する場合は、受験者本人が本人であることを証明する書類(学生証、運転免許証、旅券等)を持参の上、下記開示受付期間中の午前9時から午後5時までの間に、人事委員会事務局までお越しください。ただし、土曜日、日曜日および国民の祝日は受付しておりません。 なお、各試験種目には、それぞれ合格基準があり、一つでも基準に達しない場合は、不合格となります。したがって、得点および順位が上位であっても不合格となる場合があります。 |
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試験
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開示請求
できる者 |
開示内容
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開示受付期間
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開示場所
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第1次試験
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第1次試験
受験者 |
第1次試験の合計得点および順位 |
第1次試験合格発表の日から1箇月間
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滋賀県人事委員会事務局(大津市京町四丁目1番1号県庁東館6階)
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第2次試験
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第2次試験
受験者 |
第1次試験の合計得点と第2次試験の合計得点とを合算して得た総合得点および総合得点による順位
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第2次試験合格発表の日から1箇月間 |
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試験区分
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出題分野
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行 政
警察事務
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政治学、行政学、憲法、行政法、民法、刑法、労働法、経済学、経営学、財政学、社会政策、国際関係
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環境行政
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環境法、環境政策、環境経済学、環境計画、憲法、行政法、民法、経済学、環境アセスメント、環境化学、廃棄物対策、環境汚染対策、動物生態学・植物生態学、物理化学、無機化学・無機工業化学、有機化学・有機工業化学、生物化学、土壌物理等
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化学
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数学・物理、物理化学、分析化学、無機化学・無機工業化学、有機化学・有機工業化学、化学工学等
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農 業
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栽培学汎論、作物学、園芸学、育種遺伝学、植物病理学、昆虫学、土壌肥料学、植物生理学、畜産一般、農業経済一般、食品化学・食品貯蔵加工学等
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林 業
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森林政策・森林経営学、造林学、林業工学、林産一般、砂防工学等
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水産
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水産事情・水産経済・水産法規、水産環境科学、水産生物学、水産資源学、漁業学、増養殖学、水産化学、水産利用学等
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建 築
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数学・物理、構造力学、材料学、環境原論、建築史、建築構造、建築計画、都市計画、建築設備、建築施工等
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電 気 (電気工学) |
数学・物理、電磁気学・電気回路、電気計測・制御、電気機器・電力工学、電子工学、情報・通信工学等
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総合土木
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数学・物理、応用力学、水理学、測量、材料・施工、土質工学、都市計画、土木計画、土壌物理、農業水利、土地改良、農地造成、農業造構、農学一般等
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試験区分
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受験者数
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第1次試験合格者数
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最終合格者数
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競争率
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行政
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619人
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93人
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47人
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13.2倍
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環境行政
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46人
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4人
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2人
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23.0倍
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警察事務
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54人
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7人
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4人
|
13.5倍
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化学
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32人
|
6人
|
2人
|
16.0倍
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林業
|
12人
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6人
|
3人
|
4.0倍
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水 産
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13人
|
3人
|
1人
|
13.0倍
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機械
|
9人
|
2人
|
1人
|
9.0倍
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総合土木
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48人
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23人
|
13人
|
3.7倍
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| 所属名: | 滋賀県人事委員会事務局 |
|---|---|
| 電話: | 077-528-4454 |
| ファックス: | 077-528-4970 |
| メール: | jinji-i@pref.shiga.lg.jp |