ホーム > 平成17年滋賀県観光動態調査報告書
滋賀県を訪れる観光客等の動向を高い精度で調査、分析し、今後の観光振興施策に反映する。
観光地62地点、延べ200箇所(冬季、春季、夏季、秋季 各50箇所)
有効回答数 9,394票(面接・自記入)
イベント48件(冬季8件、春季10件、夏季10件、秋季10件)
有効回答数 1,898票(面接・自記入)
コンベンション7件
有効回答数 184票(面接・自記入)
ホテル・旅館10施設
有効回答数 93票(配付・自記入))
以上のことから、県外からの中高年齢層のリピーター客が増え、観光消費額も増加傾向にあり、若干ではあるが、経済波及効果の高い観光スタイルになりつつある。と考えられる。
今回の観光地調査と観光イベント調査、および平成16年の観光入込客統計調査から本県内での観光入込客実人数と観光消費額の総計、経済波及効果、雇用効果について推計を試みた。その結果は次のとおり。
| 内容 | 備考 |
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観光動態調査 |
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| イベント調査 | |
| コンベンション調査 | |
| 外国人観光客調査 | |
| 観光消費の経済効果推計 | |
| 調査結果のまとめ | |
| アンケート票 | |
| 概要板 | |