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〜新たな視座から見る琵琶湖研究〜 琵琶湖統合研究の取組発表について
滋賀県琵琶湖環境科学研究センター・滋賀県立琵琶湖博物館・滋賀県立大学では、琵琶湖研究において3機関が連携する統合研究を推進することとしています。
現在、3つのテーマで行っていますが、どのようなことに取り組み、何が分かってきたのかを紹介するため、連続講座形式で発表会を開催します。ぜひ、ご参加ください。
1.南湖生態系の総合的・順応的管理に関する研究
1.平成24年2月15日(水)13:00〜16:30ピアザ淡海 3階大会議室
中間発表会(その1)
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2.平成24年3月13日(火)13:00〜17:50コラボしが21 3階大会議室
中間発表会(その2)〜日本の湖沼における水草繁茂の現状と生態系管理の課題〜
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2.大気降下物が琵琶湖とその集水域に与える影響の評価
1.平成24年3月3日(土)13:00〜17:00
琵琶湖流域環境セミナー
「大気降下物が琵琶湖とその集水域に与える影響の評価」 中間発表会
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3.地域住民による琵琶湖沿岸の〈生命の賑わい〉総合調査の方法論と具体的手法の確立
開催日時等の詳細は、平成24年4月頃に決定し、お知らせする予定です。
開催趣旨等(PDF:130KB)
琵琶湖統合研究とは
- 琵琶湖の価値、すばらしさを明らかにする基本的な研究や琵琶湖の環境問題の解明と解決に向けた研究において、これまでの研究成果の蓄積も活かして、緊密な連携のもとに、より一層大きな成果を上げることを目指そうとするもので、平成22年3月29日に基本合意したところです。
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