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更新日:
2010年4月9日

滋賀県の景観関連施策について

 滋賀県では昭和59年に景観に関する独自条例である「ふるさと滋賀の風景を守り育てる条例(風景条例)」を制定し、美しい湖国の風景づくりに取り組んできました。一方、平成16年に「景観法」が制定され、自治体が主体的に景観行政を推進できる制度が整えられました。景観法の制定を機に、滋賀県においても一層の景観行政の推進を図るため、風景条例を改正するとともに滋賀県景観計画を策定し、平成21年3月27日から施行しました。

 一定規模以上の建築行為等を行う場合はについては、滋賀県への届出が必要になります。

 また、次の各ページでは滋賀県景観計画や風景条例のほか、景観に関する施策の情報提供をしています。

 

滋賀県景観計画

届出制度について

景観計画ガイドライン

景観形成地域・地区の
指定区域図

届出様式および添付書類

風景条例および施行規則

近隣景観形成協定について

 湖国風景づくり宣言
(PDF:2,861KB)

滋賀県景観審議会

屋外広告物のルール

関連リンク集

美し近畿景観向上

プロジェクト 

  

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