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流域政策局水源地域対策室

仕事と役割

県土木交通部管理のダムは姉川ダム、宇曽川ダム、日野川ダム、おおづちダム、石田川ダムと余呉湖です。計画中ダムは北川第一第二ダムで、国交省では大戸川ダムと水資源機構ではにうダムが計画されています。

このページでは治水を主目的とするダムの紹介しています。河川に関することは「流域政策局」のページでご覧下さい。

ダムの地図上の位置を調べたい方は以下のリンクから治水関連県内ダム一覧のページの国土地理院「ウォッちず」をクリックして下さい。
余呉湖、日野川、石田川、宇曽川、青土、姉川ダム(管理中ダム)はこちら
川第一、北川第二、芹谷、丹生ダム、大戸川ダムはこちら

滋賀県土木交通部におけるダム事業は、1956年に、余呉川総合開発事業として自然湖に導水路や放水路トンネルを設け一時的に余呉川の洪水流を引き入れ余呉川中下流の洪水被害の軽減を図るとともに、余呉湖の水を下流域のかんがい用水に利用する計画から始まりました。この事業は、1959年度に完成し、その後、日野川ダム石田川ダム宇曽川ダム青土ダム及び姉川ダムの6つのダムが完成しています。北川ダムは、国の要請に基づきダム検証を行い、県の対応方針として「北川ダム建設事業は一旦中止し、河道改修を先行する。」こととしました。芹谷ダムは平成21年1月14日に中止としました。→ダムの紹介へ

大戸川ダムは瀬田川支川大戸川で、丹生ダムは姉川支川高時川で計画されてききましたが、平成21年3月に策定された国の淀川水系河川整備計画では、大戸川ダムは「洪水調節目的専用の流水型ダムとするが、ダム本体工事については、中・上流部の河川改修の進捗状況とその影響を検証しながら実施時期を検討する」、また丹生ダムは「ダム型式の最適案を総合的に評価して確定するための調査・検討を行う」とされています。→大戸川ダム・丹生ダムリンクへ

コンテンツ一覧

ダムの紹介

滋賀県内の治水関連のダムを紹介します。

青土(おおづち)ダム湖の風景県土木交通部で管理運用中のダムを紹介します。

一旦中止(県の対応方針)のダムを紹介します。

計画を中止しましたダムの内容です。 

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宇曽川ダム湖の風景河川総合開発事業の概要

河川総合開発事業の概要を説明します。

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北川ダム予定地周辺の県道の写真。水源地域対策

水源地域対策の概要を説明します。

 

 

 

 

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姉川ダム湖の風景環境対策

ダムにおける環境対策を紹介します。

 

 

 

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日野川ダム湖の岸辺夏のダムの催し

夏に開催される「森と湖に親しむ旬間」行事を紹介します。

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石田川ダムの風景ダムのはなし

ダムについてのおはなしです。

 

 

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治水ダムの動きです。普段は水が少なく、大雨のときは洪水の一部を一時的に貯水します。Q&A

ダムに関する質問にお答えします。




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用語集へ絵付きダム用語解説集

関連用語を絵や写真入りで解説しています。
(136語収録中)

 

 

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余呉湖導水路の風景関係機関一覧(リンク)

県内のダム事務所などを紹介します。

 

所属名:滋賀県土木交通部流域政策局水源地域対策室(旧河川開発課)

平成23年度の評価及び24年度の目標(PDF:22KB)

地域振興チーム
事業・ダム管理チーム
電話:077-528-4170
ファックス:077-523-3613
メール:suigen@pref.shiga.lg.jp

 

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