| |
|
満足して生活できる地域づくりを目指します
人と自然との共生・共存社会の再構築を目指す「湖西・森と里と湖のミュージアム構想」、多世代交流を通じてふるさと意識を醸成し、心の通う地域づくりを目指す「湖西・心のふるさと構想」を地域のグランドデザインに捉え、魅力ある地域づくりを進めます。
|
|
| |
恵まれた自然と心の豊かさを生かしたまちづくりを進めます
豊かな自然や貴重な歴史・文化、人と人のつながりを大切にする温かい風土など湖西の特性を生かして、地域住民、関係団体などの皆様と協働しながら魅力ある地域づくりに努めます。
|
「湖西・森と里と湖のミュージアム構想」の活動団体数・ITサポーターの人数
|
| 目 標 値
|
平成15年度
|
31団体 ・ 48人
|
| 計画目標値
|
平成16年度
|
34団体 ・ 60人
|
|
「湖西・心のふるさと構想」の自治会役員の周知度
|
| 目 標 値
|
平成15年度
|
15%
|
| 計画目標値
|
平成18年度
|
70%
|
|
|
| |
安心して暮らせる保健・福祉の施策を進めます
高齢化とともに増加する生活習慣病の予防に向けて、地域住民の健康づくり対策を推進します。
生活保護世帯への就労支援や指導により自立する世帯の割合を増やします。
また、食品衛生に関する正しい知識の普及を図り、食中毒の発生防止に努めます。
|
湖西地域老人医療の受診率(入院)
(平成13年度 60.9% 年間レセプト件数÷年間平均受給者数×100)
|
| 目 標 値
|
平成15年度
|
0.2%の低下
|
| 計画目標値
|
平成22年度
|
2.0%の低下
|
|
湖西地域被保護世帯の自立率 (過去3年の平均20.0%)
|
| 目 標 値
|
平成15年度末
|
24.0%
|
| 計画目標値
|
平成16年9月末
|
25.0%
|
|
湖西地域食中毒発生件数 (平成13年度 1件)
|
|
目 標 値
|
平成15年度 |
0件 |
|
計画目標値
|
平成17年度 |
0件 |
|
|
|
|
県民とともに環境美化に取り組みます
環境美化の取り組みの一環としてエコフォスター制度(県民や事業者の団体が、知事との合意により公共的な場所をボランティアで美化清掃を行う制度)への参加団体を増やします。
|
「エコフォスター」制度への参加団体数
|
| 目 標 値
|
平成15年度
|
10団体
|
| 計画目標値
|
平成17年度
|
20団体
|
スローフードムーブメントと環境こだわり農業を推進します
日常の食べ物を通じて暮らしや生き方、自然環境などを問い直すスローフードムーブメントの一環として、学校給食への地元野菜の供給量を増やすことにより地産地消を推進します。
|
学校給食への地元野菜の供給量
|
| 目 標 値
|
平成15年度
|
10.0t
|
| 計画目標値
|
平成17年度
|
13.0t
|
「滋賀県環境こだわり農業推進条例」の目的を確かなものとするため、米・園芸作物について、環境こだわり農産物認証制度による生産の拡大と、担い手の育成に努めます。
|
環境こだわり農産物の栽培面積 |
| |
|
水稲 |
園芸作物 |
| 目 標 値
|
平成16年度 |
180ha
|
10ha
|
| 計画目標値
|
平成17年度 |
250ha
|
14ha
|
|
環境こだわり農産物の栽培に取り組む実農業者数
|
| |
|
水稲 |
園芸作物 |
| 目 標 値
|
平成16年度
|
200人 |
45人 |
| 計画目標値
|
平成17年度
|
280人 |
65人 |
|
|
|
|
安全な生活基盤づくりを進めます
通学児童の交通安全を確保するため、通学路の点検を行い、対策が必要とされた危険箇所等の解消に努めます。また、水に親しみやすい川づくりを目指し、住民と連携した維持管理に努めます。
|
通学路の危険・改善必要箇所の解消 (要対策箇所約200箇所) |
| 目 標 値
|
平成15年度 |
50% |
| 計画目標値
|
平成17年度 |
100% |
|
親水性に配慮し整備した河川の維持管理に参加する地域住民の割合(13箇所)
|
| 目 標 値
|
平成15年度
調査・啓発・仕組みづくりをおこなう
|
| 計画目標値
|
平成16年度
4箇所(30%)
|
平成17年度
8箇所(60%)
|
平成18年度
13箇所(100%)
|
|
|
|
|
|