ホーム > 滋賀県 滋賀県庁各部局の組織目標 > 平成18年度 組織目標の評価(企業庁)
◎水道事業を営む企業庁の使命は、安全で安心できる水を安定して、しかも安価に供給することであり、
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| 1.安全で安心して飲める水道用水の供給
〇良質な水道用水を供給するための対策を推進します 2.安定的な水道用水の供給 3.効率的な経営手法と経営基盤の強化
〇健全な経営で、安価な用水の供給を図るための対策を推進します。 ・自己資本構成比率および料金収入に対する企業債元利償還金比率は目標を達成できました。 〇事業統合に向けた取り組みを着実に進めます。 ・集中監視設備の基本設計は予定どおり完了しましたが、給水量は計画どおり確保できませんでした。 〇南部上水道第一次拡張事業を適期に実施します。 4.環境に配慮した企業経営
〇公営企業として環境保全への貢献を図るため、環境対策を推進します。
・企業庁全体として407,000kwhの使用電力量を削減できたこととなり、これは標準的な家庭 109戸が一年間に使用する電力量に相当し、CO2 の削減量に換算すると152tに相当します。 |