ホーム > 滋賀県 滋賀県庁各部局の組織目標 > 平成18年度 組織目標の評価(土木交通部)
| 使命 |
「安全・安心で快適な県土基盤の整備」 〜創ります 守ります 滋賀の県土〜 |
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・県土の個性ある発展と活力ある地域社会実現のために交通基盤の整備に努め、近江大橋東詰では概ね用地買収の契約締結が出来、近江大橋西詰では用地補償の難航から事業認定を準備しています。また効果の見える道路整備では、渋滞交差点改良、道路・歩道の整備など概ね完了しましたが、一部は翌年度へ繰り越しました。
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一.交通基盤を整備し、「たくましい経済県づくり」を支えます! (1)効果の見える道路整備 渋滞交差点改良1箇所完成。 (2)大津都心部の渋滞解消 近江大橋西詰交差点、用地補償が難航、事業認定に向けて国と |
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二.減災対策を進め、「くらし安心県づくり」を支えます! (1)震災に備える 耐震診断1,308戸、耐震・バリアフリー改修工事19戸実施。 (2)風水害等に備える 土砂災害警戒区域等、570箇所を区域指定。 |
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三.多様な主体と「協働して」取り組みます! (1)ともに考える 年間の交通事故死者数102人。 (2)ともに管理する 道路サポート団体、新規に87団体が登録。 |
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四.時代に即した「適正管理」に取り組みます! (1)県有施設のストックマネージメントの促進 (2)琵琶湖の適正利用の推進 琵琶湖湖辺域の不法占用物、505件除去。 (3)公共工事の品質確保 総合評価方式11件実施 |