「北川雑穀株式会社」のキャンペーンの取組紹介

  • びわいちサブレ

    びわいちサブレ

    「地域資源∞全国展開プロジェクト」のもと開発した「近江びわいちサブレ」が7月1日より発売されます。
    「びわいち」とは、日本一の琵琶湖をサイクリングでぐるりと一周することです。
    近江発祥の特産品と近江米粉を組み合わせた3つの「びわいちサブレ」を是非ご賞味ください。

    ■販売場所 は、コチラ(PDF:9KB)

    −−−−−−−−過去の取組−−−−−−−−
  • 大津商工会議所が実施する「平成22年度地域資源∞全国展開プロジェクト」のテーマは、「Fw:Re:大津へサイクリングへ出かけませんか?」。プロジェクトでは、大津を舞台に、環境とエコを考えた「サイクリングツアー」の商品化と、「特産品」の商品化を目指しています。
  • 中でも、特産品の商品化に向けた取組では、ゆば発祥の地・大津にちなみ、「ゆば」を取り終えた後の濃縮豆乳を利用し「サイクリスト向け飲食品」を開発し商品化を計画しており、「株式会社 比叡ゆば本舗ゆば八」様では、滋賀県産大豆使用  濃縮豆乳を主原料として開発されております。
  • これら取組を下記のイベントで発表します。
    平成23年2月1日〜2月4日  10:00〜18:00
    The 71st Tokyo International  Gift Show(東京ビックサイト全館  東3ホール  feel NIPPON 会場   日本商工会議所)
  • なぎさ散走サイクリング     なぎさ散走サイクリング
    悠久の歴史に彩られた、びわ湖大津。
    美しいびわ湖畔の景色と数々の文化遺産が日々の暮らしに今も息づいている街です。
    そんな空気も一緒に感じていただくために、サイクリングでゆっくり巡っていただきたい。
    それが私たちの考える「なぎさ散走サイクリング」です。
    びわ湖でサイクリングを楽しみながら、いっしょにスィーッを楽しむ、それがサイクリング・スィーッというコンセプトです。
    大津を代表するパティシェを中心に大津を愛する人たちが集まり、近江の伝統食材を使って生まれた近江発イノベーションスィーッ。
    世界的な自転車祭典「ツール・ド・フランス」を記念して生まれた「パリ・ブレスト」のごとく歴史に名をきざむ新しい大津のスィーッを育てていきます。
    サイクリングの聖地・びわ湖大津へあなたを誘うために。
  • 噺し処   魚炉   草津店
    魚炉
       草津市大路1丁目13-18   JR草津駅東口徒歩3分   滋賀銀行裏
       滋賀県産環境こだわり大豆使用手作りとうふを6月メニューより開始されました。
       まぐろ等にこだわられているお店ですが地産地品目として、お店で作るとうふをご提供されています。
       サポーターとして今後も滋賀県産メニューを取り入れて頂ける様がんばります。
       草津でのお食事・飲み会は「噺し処・魚炉」へ

  • 楽天・Yahoo!サイトへ出品を開始(4月の取組)
    現段階では、大豆・加工品(豆腐・豆乳・デザート)を中心とした出店ですが、今後、お米や野菜なども取りそろえていく予定。
    「おいしが   うれしが」「環境こだわり農産物」を今後も応援していきます。
    ポスター

  • 平成22年3月18日(木)に、大津プリンスホテルにおいて開催されました農商工連携フォーラム(京都信用金庫・株式会社日本政策金融公庫共催)において、会場展示ブースに出展しました。new
    滋賀県産大豆の紹介と加工品を展示し、できたて豆腐試食会を行い、120名弱の参加者のもと盛況にイベントを実施しました。
    フォーラム     フォーラム     フォーラム


  • 平成22年2月から、滋賀県産大豆を使用した豆腐をキャンペーン推進店(マックスバリュ大津神領店・駒井沢店・甲南店・八日市店、マイカル草津サティ、近江八幡サティ、ファイブスターハッピー六原草津店)で販売を開始しました。
    取組
  • 北川雑穀株式会社
    大津市朝日が丘1-13-1
    077-524-3360

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