県産農水産物「魅力」向上事業は、「近江牛」「近江米」「湖魚」に続く滋賀県の「顔」となり、県民が愛着心を抱く農水産物を体系的に育成することで「滋賀」の地域ブランド力の向上を図ることを目的としています。
「しがの農水産物マーケティング推進会議」において重点的に育成する次の15の素材を“重点素材”として選定して取り組みを進めています。
※重点素材(定義);地域性・独自性が強く他県・他地域から容易に追随が及ばない品目としています。
この事業において推進する15品目の重点素材を生産する生産者等と「おいしがうれしが」キャンペーン推進店による協働の取組をより一層促すために、下記の通りマッチング会議を開催しました。
◆平成22年度◆
◆平成21年度◆
近江の伝統野菜や地域特産物などの重点素材が、県民の皆さんが手軽に食べて頂けるようにするために、生産者と「おいしがうれしが」キャンペーン推進店との協働で、これらの農産物の「魅力」をさらに引き出すための商品開発に取り組んでいただきました。
◆平成22年度◆
◆平成21年度◆