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更新日:
2011年3月9日

Mother Lake

持続可能な滋賀社会づくり

持続可能な滋賀社会づくり構想のねらい

  • 人間活動を地球の環境容量内に収めつつ、すべての人々が安全で質の高い生活を享受できる社会を実現することの必要性を明らかにします。
  • 資源生産性の向上、再生可能エネルギーの導入、生態系保全等により、環境・経済・社会が協調して持続的に発展するためのシナリオを明らかにします。
  • 2030年という長期的視点で、持続可能な社会のビジョンを描き、その実現に向けたシナリオを提示し、あわせて実現のための政策オプションを提案します。

これまでの検討成果

平成18年(2006年)3月 持続可能な滋賀社会づくり構想検討委員会

平成19年(2007年)3月 滋賀県持続可能社会研究会

平成20年(2008年)3月 「持続可能な滋賀社会ビジョン」策定

 

プロジェクトの検討状況

「持続可能な滋賀社会ビジョン」に掲げたプロジェクト例に基づき、低炭素社会の実現に向けた、次の3つのテーマについて、庁内にワーキンググループを設置して施策の具体化に向けた検討を進めてきました。

ワーキンググループ会議の検討状況

  • 持続可能な交通システム検討グループ 

・第1回 開催概要(PDF:5KB) 検討資料(PDF:36KB)

・第2回 開催概要(PDF:4KB)  検討資料(PDF:8KB)  

・第3回 開催概要(PDF:3KB)  検討資料(PDF:451KB) 

  • 農産物の地産地消の確立検討グループ

・第1回 開催概要(PDF:5KB) 検討資料(PDF:38KB)

・第2回 開催概要(PDF:6KB)  検討資料(PDF:6KB)

・第3回 開催概要(PDF:4KB)  検討資料(PDF:298KB)   

  • 木材の地産地消の確立検討グループ

・第1回 開催概要(PDF:5KB) 検討資料(PDF:46KB)

・第2回 開催概要(PDF:5KB) 検討資料(PDF:5KB)

・第3回 開催概要(PDF:4KB) 検討資料(PDF:312KB)

 

審議会等での検討状況

 

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