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| しが協働推進ボード 活動終了 NPOと県の協働全般で、対等なパートナーシップに基づいた相乗効果のある取り組みを推進するため、課題や問題点の検証、評価、助言等を行う「しが協働推進ボード」を設置する。 |
| ラウンドテーブルしが 活動中 NPOと行政が協働して定期的に話し合いの場を設置し、それぞれが対等の立場で、共有する社会的課題の中から一定のテーマに関しての意見交換や課題抽出を行い、互いの理解を深めると共により良い協働の推進を図る。 |
| しが協働ル〜ム 活動終了 対等なパートナーシップに基づいた相乗効果のあるNPOと県行政の協働の取り組みを推進することにより、社会的な課題の解決を図るため、現状認識の段階からNPOと県行政が同じテーブルにつき、互いの違いを理解、認識しながら、具体的な課題について協議をしていく場として「しが協働ル〜ム」を設置します。 |
| 滋賀県協働提案制度検討委員会 活動終了 NPOや地域団体等(以下「NPO等」という。)と行政がともに主体的に地域を支え合う協働型の社会づくりをめざし、多様化する地域の課題やニーズに対応できる地域総合力の向上を図るため、NPO等からの現場視点による協働提案に基づき、双方の社会的資源や特性を組み合わせながら、ともに公共政策を作り上げていく協働提案制度の設計を行うことを目的として、「滋賀県協働提案制度検討委員会」を設置する。 |
| 協働部活「まちの保安官」 活動終了 増加する犯罪への対応は警察に頼るだけでなく、住民自らがまちを守るという意識の向上が必要であり、その中心的な役割を果たす「まちの保安官」制度について、青色回転灯パトロールカーや保安犬などの運用も含めて検討、研究していく。 |
| 協働部活「環境学習推進ネットプロジェクト」 活動終了 様々な場所で多様な環境学習プログラムが実施されているが、さらに効果のあるよりよいものにしていくため、学習者側にたった関係機関の連携やプログラム構成、提供方法を検討し、新しい視点からモデル事業の実施や提案を行っていく。 |
| 協働部活「フード・ウッドマイレージの低減」 活動終了 環境、経済、社会がバランスよく融合し物心両面が豊かで持続可能な社会づくりを目指して、フードマイレージ・ウッドマイレージで表される環境負荷の低減を図るため、実際の域内流通や消費行動に結びつく具体策を検討し、モデル事業を行いながら検証していく。 |
| 協働事例紹介 活動終了 県とNPOとの協働の事例を紹介。 |
| 協働部活プロジェクト 活動終了 多様な地域課題や県民ニーズに応え、公共サービスの質を高めていくためには、行政だけで対応していくことは困難であり、今後は、公共的な分野で活躍するNPOと県の協働により政策や施策を形成していく新しい仕組みが必要です。 協働部活プロジェクトは、従来、特に対応が難しかった多分野にまたがる横断的な社会的課題の解決を図るため、現状分析から解決手法までを県職員とNPO関係者が協働して調査分析・検討、ならびにモデル的な実証を行い、2〜3年で政策や施策の形成を目指すものです。 |
| 市民活動支援を考える研究会 活動終了 滋賀県におけるNPO・市民活動支援について現状と課題を分析し、今後必要な支援策について検討するため「市民活動支援を考える研究会」を設置する。 |
このページの情報についてのお問い合わせ
| 所属名: | 滋賀県総合政策部県民活動生活課県民活動促進担当 |
|---|---|
| 電話: | 077-528-4633 |
| ファックス: | 077-528-4838 |
| メール: | cd00@pref.shiga.lg.jp |